Posted by 織建女性staff on 2017年10月22日 in ニコニコだより

インテリアコーディネーター協会の例会で今回は軽井沢のタリアセン行ってきました。

タリアセンとはウェールズ語で*輝ける額*芸術をつかさどる妖精の意味だそうです。

塩沢湖周辺を芸術と遊戯をテーマにしたリゾート施設ですが、軽井沢だけあって古き良き時代の遺構が堪能できました。

*軽井沢ゆかりの作家や詩人の原稿などを収蔵した軽井沢高原文庫

*フランスのプロダクトデザイナー、レイモン.ペイネ

*深沢紅子 野の花美術館

中でも*明治学院大学礼拝堂などを設計した、W.Mウォーリーズの睡鳩荘は、当時そのままの麻のカーテンが現存していて

本物のすばらしさを見学でき、良い一日となりました。  by.城取

 

Posted by 織建女性staff on 2017年10月22日 in ニコニコだより
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